カテゴリ:LEICA M4-2( 204 )

2018年 11月 21日
尼崎散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4



by tajiri8jp | 2018-11-21 06:04 | LEICA M4-2 | Comments(2)
2018年 11月 15日
西宮散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4

兵庫県立甲山森林公園で。



by tajiri8jp | 2018-11-15 18:38 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 10月 28日
尼崎散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4

今どうなっているか知らないけど、このお寺がこんなにすっきり見えるのは、手前の空き地に建物ができるまでの束の間のことである。



by tajiri8jp | 2018-10-28 15:06 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 10月 28日
尼崎散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4



by tajiri8jp | 2018-10-28 08:17 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 09月 10日
欲しい時計がない
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Leica M4-2  SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5

一昨年くらいからだろうか、腕時計をはめるのを鬱陶しく感じるようになってきたので、ソーラーバッテリーと電波受信機能を備えた懐中時計かカラビナウォッチ(カラビナで引っ掛けられる時計)が欲しいなあ、と思っているのだけど。
ところが探すとこれがないのである。シチズンが一つだけそうした懐中時計を出しているのだけど、今のところどうやらそれが唯一で、選択肢がほかにない。
まあ、懐中時計にソーラーバッテリーを搭載するのはちょっと矛盾した話だから、なくとも理解はできる。むしろシチズンはよくそんな時計を出したものである。
しかし、カラビナウォッチの方はアウトドア用品っぽいから、こちらは太陽光で動く製品があってもおかしくはない。なのに一つもないとは、ちょっと不思議である。



by tajiri8jp | 2018-09-10 21:00 | LEICA M4-2 | Comments(4)
2018年 06月 17日
尼崎散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4



by tajiri8jp | 2018-06-17 19:43 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 06月 15日
篠山散歩 城跡の小学校
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4

篠山城跡に建つ、篠山市立篠山小学校である。
先日、篠山の旧市街を歩いたときに、今も木造校舎を使っているのを見て感心してしまった。地元の方に聞いたところによると、数年前に木造校舎をそのまま残す形で耐震補強が行われたそうである。偉い。
通っている子供もこうした校舎は大切に使うのではあるまいか。



by tajiri8jp | 2018-06-15 05:58 | LEICA M4-2 | Comments(2)
2018年 06月 14日
篠山散歩
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4



by tajiri8jp | 2018-06-14 05:50 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 06月 13日
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4

以前に載せたノコギリ屋根(これ)を、離れて撮ったもの。


by tajiri8jp | 2018-06-13 06:12 | LEICA M4-2 | Comments(0)
2018年 05月 11日
角のたばこ屋
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Leica M4-2 NOKTON S.C 40mm F1.4

前の記事のタバコ屋と同様、以前に住んでいた家(実家)の近所にある角のタバコ屋である。
ここは昔から変わらず今もある。本業はどうやら畳屋らしいけど、まったくタバコ屋としか見えない。

タバコ屋が角にある理由というのを考察してみると、角は商売としては基本的に立地がいいので、こういう場所にある家に、かつての専売公社が開業を持ちかけるようなことをしたのではなかろうか。
タバコ屋はたいした店構えも必要ないから少ない元手で始められるし、家にいる年寄りを座らせておけば人件費もかからない。本業のついでにやるにはいい商売だったのであろう。

そういえば、子供の頃、近所の商店街の入り口の角にもタバコ屋があって、その店先には赤電話(公衆電話)が置かれていた。昔はタバコ屋の店先に赤電話というのは定番の風景であった。
あるとき、その前を通りかかると、赤電話のベルが鳴り出したので驚いていると、タバコ屋のおじさんがゆっくり店の窓から手を出して電話をとり、「もしもし」と応対するのを目にしたのである。
公衆電話というのはかけるばかりでなく、かかってくることもあるのだというのを知ったのはまさにそのときであった。

ちなみに、北海道の増毛で見かけた赤電話はこれ


by tajiri8jp | 2018-05-11 19:49 | LEICA M4-2 | Comments(0)