
Canon EOS R8 RF24-105mm F4-7.1 IS STM
うっかりアスペクト比1:1で撮影したのをいつもの3:2にトリミング。
キャノンの24-105mm F4-7.1というレンズを買ったのである。もちろん、例によって手持ちのレンズを1本下取りに出した。
望遠側(105mm)の開放F値7.1というのは、いかに安いレンズしか買わない(買えない)自分でも以前なら躊躇するスペックであるが、今は手振れ補正機能というものがあるし、カメラの高感度性能もあがっている上に、シャッター速度下限値の設定などもできたりするから、そうなると軽さが最大の正義となる。
しかも、専用の花形レンズフード(別売)は、その形状があまり広がっておらず、コンパクトなので装着したままでもカメラバッグに納めやすいし、レンズから外れにくくするためのロック機構が付いてることにも大いに感心した。恥ずかしながらこんなフードを使うのは初めてだ。
もういい歳になっているというのに、これだけで今さらながらキャノン党に鞍替えしたくなる。
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